仕事は楽しくないとダメ!!

実家に帰る新幹線の中
東京駅が変わりすぎていて困惑してるよっぴーです。

なんと、タッチパネルで駅弁買うシステムになってるしー!
結局渡すの人なんだからそこシステム入れる必要ある?笑笑

さてさて今日は
仕事は楽しくないとダメ!!
という話をしようと思います。

今僕が手掛けてるプロジェクトは大きく2つあって
一つは漢方が分からないお医者さんでも患者さんが症状や体質をクリックしてくれれば
勝手に漢方薬が決まるっていう
誰でも漢方出せるぜツールの開発と

治療家さんが集まって
一つの症例に対して様々な意見が飛び交うコミュニティーの形成。

自分が正しい!
じゃなくて
たしかにそのアプローチもアリだわ!

って気付けるような
そんなコミュニティーを目指している。

で、そのコミュニティーなんだけど
コンテンツを充実させるのはもちろんやって行かなきゃいけない所だけど

参加人数も増やしていく必要があるし
参加者のコミュニティー参加率も上げて行かなきゃいけない。

コミュニティーのコンテンツは
リナが最初は頑張ってくれるっぽいから任せることにして

参加人数を増やす事と参加者の参加率をあげるのは僕の役目かなぁと思ったりして
(もちろんリナもやってくれるけどね)

参加人数を増やすって
要するに集客をするって話になってくるけど

集客って実際どうやってるの?っていう話よね。

リファーラルっていう言葉が最近有名になったけど
(要するに紹介って事!)

信頼してる人からの紹介って
なんだか安心するじゃん。

だからこれからは口コミビジネスだっていって
10年ほど前から口コミによるビジネスが広まっていった。

食べログなんかがいい例だよね。

けど、それによって
ステマが物凄く広まってしまって
ほんとにそれいい商品なの?
っていう疑問もみんな抱くようになってきた。

なんか紹介したらあなたにいい事あるんでしょ?
的なやつね。

もちろんその方法も悪いわけじゃないんだけど
もう今の世の中の流れには合ってないって感じがする。
(そもそもあなたが好きな味と僕が好きな味違うよね?)

どっちかっていうと
今口コミが広がるためには
参加してて楽しい!とか
参加してると時間がいつのまにか過ぎてるとか
参加してると良いことがあるとか

参加者が本当にいいと思ってそこに参加してるから
あなたもよかったらどう?

って、そこに紹介料がもらえるからとか
そういう考えじゃない気がする。
(ってか、これが本来の口コミでしょ?)

そのために参加者の参加率っていうのがとても大切で
参加率が高いと楽しんでくれてるって思うし
優先順位を高くしてくれてるんだなぁって思えるから

参加率を高める事は
これから何をやるにしても重点的に考えなきゃいけないポイント。

参加者が自ら参加してくれる仕組みの導入。

これ言うのは簡単なんだけど
やるのはものすごーく難しい。。。

まずは、自分たちが楽しんで
その楽しんでる姿を周りが良いなぁって思ってくれるようにしないとなぁ。。。

って事は
やっぱり自分が楽しいと思える事をやってるか?
ってのが重要になってくるね。

仕事は楽しくないとダメ!
っていうのは
ここにも現れてるなぁって思う。

他の事よりも仕事やりたいって
思えるような
そんな事をやっていきたいよね!

って事で今日はこの辺で
よっぴー。