自然の力

いちご狩りを何十年ぶりくらいにして
30分食べ放題〜

って短いんじゃないかなーって思ったけど

全然余裕で時間が余ったよっぴーです。
#途中で飽きてくる!

けど
40個くらい食べたなぁ笑

さてさて今日は
自然の力
という話をしようと思います。

昨日電波届かないかもとかいいつつ
普通に電波あるので
携帯依存症は治っておりません笑

けど

BBQした後は
焚き火をして
マシュマロを焼いて
炭の暖かさに癒され

携帯は放置

という時間を作れた気がします。

っていうか
めっちゃ長い間

焚き火の暖に当たるだけ

という時間を過ごした気がする。

外はまだ寒くて
風を避けて、何か燃えてるものがないと
風邪をひくような気温。

BBQしてた時は寒かった。

けど

この時は
目の前の炭と外気温の差が心地良く

目の前の真っ赤な炭を見つめ
その炭から時々火が上がって
炭が徐々に崩れていって小さくなっていく

大きな炎がさっきまで燃えていたのに
すっかり落ち着いて

けど
きっと、さっきよりも
強い熱を放っている。

言いふらしてる思いよりも
心の内に秘めた思いの方が強い
それを暗示してる

そんな気がした。

何も頭の中には思い浮かばず
ただあったかいなぁ。。。

と、だけ思ってる状態

手の平側は暖かくて
けど、手の甲側は冷たくて

手をひっくり返してみると
なんだか手の平側がジンジンする。

炭が燃えている容器の下に
足を近づけて

手足が暖かい。

身体が冷えている時
首の後ろやお腹を温めるようによく言われるけど

手足だけを温めても全身暖かくなるんだなぁ。。。

って事は
手足が冷えると全身冷えるかもしれないから
冷えによる生理痛なんかがある人は
手足が出ている服装は控えたほうがいいんだろう

それとも
遠赤外線の効果なのか?

まぁ、今振り返れば色々考える事あったなぁと思うけど

あの時は
目の前の暖をとる事

だけに集中してた

ん?集中?
や、逆か?

その他の事は何も考えず
ただ目の前のことだけって思ったら

集中って言葉が出てきたけど
あの時の感覚は
集中って感じじゃなくて

脱力だった

いい意味でフロー状態だったのかもしれない

これは僕としてはとても重要な発見で
頭の中がクリアで
その事しか考えない
というのは

良くあるんだけど

何も考えていないのに
目の前の事しかしてない

って初めての感覚

まぁ
『暖に当たる』
を『している』
と、捉えるのかどうかの問題はあるけど

本当の意味でボーッとする
が、できた気がする。

いつも頭働かせすぎ問題があるから
何も考えないが出来なくて困ってたんだよね。

自然を感じながら
自然に癒される

これが
思考を働かせないキッカケなら

自然に囲まれた場所で一日過ごす
とか
そこで暮らす
というのもアリだよねー!

携帯との距離を置く
というのも関係してるんだろうけど

自然を感じる
というのも抜けがちな事だから

気をつけていこうと思った。

都会に住んでいても
地方に住んでいても
自然に癒される経験を取り入れると

頭の中スッキリするかもよ?

って事で今日はこの辺で。

今日は
日本一硬いと言われるうどんを食べてきますねー!