自分の身体の主治医は自分だけ

昨日はテニスの団体戦
僕の成績は1勝2敗という
なんとも不甲斐ない結果に。。。

寒くてまったく身体が動かなかったぜ汗

けど
一緒に行ったメンバーのやる気に火がついちゃって
これから月に1回団体戦出ようってなって

楽しくなっていきそうですヽ(*・∀・)ノ

やっぱり目標を持つって大事だよね!

さてさて今日は
自分の身体の主治医は自分だけ
という話をしようと思います。

前回はストレスの話をしたけど
ストレスを感じる時に出る症状って
人によって全く違う。

僕は昔から
緊張すると笑みが溢れるタイプで

エレクトーンの発表会なんかは
笑顔で入場するもんだから
緊張してなさそうに見えるらしいんだけど

内心では
心臓がバクバクしてるし
息も速い。。。

まぁ
一旦本番が始まれば
それに集中して大丈夫になるんだけどさ。

ストレスの反応

ストレスを感じると出てくる症状は
ホント人によってマチマチ。

僕みたいに笑う人もいれば
泣く人もいるだろうし
何もできずに立ち尽くす人もいると思う。

これだけストレスというのは
身体にいろんな変化を起こす。

問題は

ストレスが溜まっているのに
それに気づかない人がいる

って事。

あなたは自分がストレスを感じたら
自分の身体はどんな反応をするのか
知ってますか??

例えば僕なら
最初はなんだかニヤニヤするけど

ストレスが強くなってくると
十二指腸に穴が、、、笑笑

前回は過労死する人としない人の違い
っていう話をしたけど

これも関係してそうなんだよねー。

ストレスを感じない人々

僕らは学校で
協調性って言うのを教えられるけど

協調性っていうのは
見方を変えれば

自分を殺して周りに迎合しろ

とも取れるんだよね。

本来の協調性って
そう言う意味じゃないとは思うんだけどね。。。

その協調性を
自分を殺して周りに迎合する

と、解釈して育ってきた人達は
自分を殺す事が当たり前になっていて

最初の頃は
自分の思い通りにならないストレスを感じてたハズなんだけど

自分を殺して生きる事が普通になってしまうと
自分がストレスを感じている事に気付けなくなる。

そうなると
今自分がストレスに晒されているのか
そうじゃないのかの判断ができなくなって

いつの間にか限界を迎えて過労死

って言う事に。。。

1番目のストレスばかりしか知らないと
どうしてもそうなってしまいがちになっちゃう。

自分の身体の声を聞く

自分の身体の事は
自分しかわからない。

医者に診てもらったとしても
あなたの身体の事を理解する
なんてのはほぼ不可能。

医者がやってる事は
健康と言われている健康な人と
あなたの身体の違いを見つける事だけ。

あなたの身体特有の症状なんて
知るわけがない。

だから

自分の身体の主治医は自分しか有り得ないんだよね。

かと言って
自分には医学の知識なんてないし
主治医なんてなれない!

って思うかもしれないけど

紅茶を飲むとトイレが近くなる
とか
辛いものを食べるとめっちゃ汗かく
とか
コーヒー飲むとおしっこの匂いが甘くなる
とか

自分だけ気付ける事があるハズ。

サプリでも
このサプリを飲むと次の日身体が軽くなる
とか
グッスリ寝れた気がする
とか
肌の調子が良くなった
とか

いろいろあるでしょ?

今回みたいに
ストレスを感じるとどうなるか?

とか

医者が知ってるわけないじゃん。

だって人それぞれなんだもん。

だから
SNSとかネットとかで
ストレス発散方法を調べたり
持病について調べるのもいいけど

あなたの身体はどうなるのか?

が、一番大切。

それはあなたしか知らないからさ。

毎日生きている中で
色んなものを食べると思うし
身体の調子も変わっていく。

世の中の人がどう言おうと
自分の体感はどうなのか?

これを一番大切に生きていきましょう!

って事で今日はこの辺で
よっぴー


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